NUSSI’S SALES NOTEウッシの営業ノート

営業はじめてガイド & 仕事で使える道具

営業の「どうしよう」を、
次の一歩に。

商談の準備、質問、お礼メール。
初めてでも、今日やることが見つかる営業ノートです。

はじめての商談を、順番に学ぶ →急いでいる方は、今すぐ道具を使う ↓スマホで使うなら:アプリの画面を開く →

無料の営業ツール10種類・実践記事26本

営業ノートの案内役ウッシのイラスト
一度に全部できなくて、大丈夫。

まずは、いまの場面を選ぶ

今日の商談、この3つから。

ツールはログイン不要。訪問前チェック・商談後フォロー・予定カレンダーの入力は、この端末の中だけに自動で保存されます。そのほかの道具は自動保存されないので、ページを閉じる前に端末へ保存してください。

仕事中に使う · 営業の道具箱

今、何に困っていますか?

必要な場面から、使える道具や具体的な手順へ進めます。

順番に学びたい方へ

はじめてでも、読む順番で迷わない。

悩みごとに、読む順番を用意しました。

01

初めて訪問する

何を準備し、何を聞くか。一回の訪問を順に整えます。

この順番で始める
読む順番を見る
  1. 初めての訪問を準備する
  2. 質問から会話をつなげる
  3. 商談メモを書き直す
  4. 商談後のお礼メールを書く
02

提案を前へ進める

資料の作り方から、持ち帰った後の確認まで。

この順番で始める
読む順番を見る
  1. 提案書の一枚目を作る
  2. 一人歩きできる資料を作る
  3. 「検討します」の後に連絡する
03

失敗して困っている

まず報告。その後、仕事と気持ちを整理します。

この順番で始める
読む順番を見る
  1. 失敗を報告し、立て直す
  2. 「腐るなよ」の先にあったもの
  3. 営業を続けるか考える

新記事3本 · 2026.10.02

見積・社内説明・引き継ぎで迷ったら。

次の一件で使える手順と会話例、保存できる実践シートを追加しました。

商談メモからお礼メールを作るツールも使えます →

完成見本から学ぶ

自分がいなくても、
伝わる資料を作ろう。

問題点から改善案、月ごとの収益比較まで。
一つの例を追って、自分の案件に置き換えられます。

提案資料の完成見本を見る →先に考え方を読む
説明用の試算 / 年間

売上と利益は、分けて見る。

追加売上240万円
費用を引いた利益増加36万円

月10件の受注を仮定。初期・月額・変動費を含む見本です。

現状改善案比較判断

困ったときの営業ノート

必要な記事だけ、探す。

198本の記事を、13個のカテゴリーに分けています。どの記事にも、手順と実践シートがあります。

営業の基本と種類20本

営業とは何か、どんな種類があるかを知りたいとき。

NOTE 38

営業とは:仕事の中身と5つの動き

営業を始めたばかりで、何をする仕事なのかを確かめたいとき。

手順と記入例
NOTE 39

営業の種類:3つの軸で確かめる

営業の呼び名が多くて、自分の仕事がどれか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 40

法人営業とは:個人向けとの違い

法人営業の担当になり、個人向けとの違いを知りたいとき。

手順と記入例
NOTE 36

ルート営業とは:仕事の流れ

ルート営業の担当になり、訪問先で何をすればよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 35

飛び込み営業のやり方と最初の一言

約束なしの訪問を任され、何から準備するか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 41

反響営業とは:最初の連絡まで

問い合わせへの対応を任され、最初に何を言えばよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 43

ソリューション営業とは:困り事から提案へ

「提案型で進めて」と言われ、何から始めるか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 45

内勤営業とは:電話・メール・オンライン

内勤営業の担当になり、外回りとの違いを知りたいとき。

手順と記入例
NOTE 53

リテール営業とは:仕事の流れ

リテール営業の担当になり、相手と仕事の中身を確かめたいとき。

手順と記入例
NOTE 54

深耕営業とは:困り事を一段深く聞く

今のお客様との取引を広げたいが、何から聞けばよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 66

どぶ板営業とは:意味と今やる準備

「どぶ板で回ってこい」と言われ、何から準備すればよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 52

即決営業とは:決めてもらう前に

その場で返事をもらってよいか、迷うとき。

手順と記入例
NOTE 136

インサイドセールスとは

訪問しない営業の担当になり、何をどこまで受け持つ仕事かを知りたいとき。

手順と記入例
NOTE 137

テレアポとは:仕事の中身と決まり

電話で会う約束を取る仕事を任され、言うことと守る決まりを確かめたいとき。

手順と記入例
NOTE 72

営業企画とは:営業との違いと関わり方

営業企画と営業の違いと、自分との関わり方を知りたいとき。

手順と記入例
NOTE 44

営業に向いてる人・向いてない人

「自分は営業に向いていないのかも」と感じたとき。

手順と記入例
NOTE 37

商談とは:意味と流れ、準備すること

初めての商談の前に、全体の流れと準備を確かめたいとき。

手順と記入例
NOTE 64

アポイントとは:意味と当日までの流れ

「アポを取って」と言われ、何を決めればよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 193

KPIとは:一週間に当てはめる手順

「KPIを意識して」と言われたが、何の数字をどう数えればよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 194

ノルマとは:つらさを3つに分ける

割り当てられた数字に届きそうになく、だれに何を言えばよいか分からないとき。

手順と記入例
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訪問・商談・電話22本

訪問の準備から、名刺交換、席順、電話の受け方まで。

NOTE 01

初めての訪問を準備する

訪問の予定はあるが、準備の順番が分からないとき。

手順と記入例
NOTE 02

アポの用件を短く伝える

アポ取りの電話やメールを作るとき。

手順と記入例
NOTE 133

アイスブレイクとは:最初の数分の話し方

商談の最初に何を話せばよいか分からず、いきなり説明を始めてしまうとき。

手順と記入例
NOTE 03

質問から会話をつなげる

相手の返事が短く、次に何を聞くか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 134

クロージングとは:商談の最後に決めること

商談の終わりに「ご検討ください」としか言えず、次の動きが決まらないとき。

手順と記入例
NOTE 135

ロープレのやり方:場面を一つに絞る

ロープレの進め方が分からない、感想を言い合って終わってしまうとき。

手順と記入例
NOTE 07

商談メモを書き直す

商談メモが「好感触」「高い」など感想で終わるとき。

手順と記入例
NOTE 06

「検討します」の後に連絡する

「検討します」の後、次の連絡内容を決めるとき。

手順と記入例
NOTE 33

名刺の渡し方・名刺交換の手順

初めての訪問の前に、名刺交換の動きを確かめたいとき。

手順と記入例
NOTE 70

簡単な自己紹介の例文(仕事の場面)

初めての訪問や配属のあいさつで、何をどこまで言うか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 73

上座・下座:会議室・車・会食の席順

応接室や車で、どこに座ればよいか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 34

手土産の渡し方:いつ・誰に・何と

取引先へ手土産を持っていく前に、渡し方を決めたいとき。

手順と記入例
NOTE 46

営業電話のかけ方と断られたときの受け方

営業の電話をかけることになり、最初の一言が決まらないとき。

手順と記入例
NOTE 68

電話対応の基本:受け方と伝言メモ

会社にかかってきた電話を取ることになり、何と言えばよいか不安なとき。

手順と記入例
NOTE 60

クレーム対応の基本と報告の順番

お客様から苦情を受け、最初に何を言い、誰にどう報告するか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 75

ビジネスマナーの基本:最初に押さえる9つ

営業に配属され、マナーを何から覚えるか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 67

報連相とは:3つの違いと伝え方

上司や先輩に、何を・いつ・どう伝えればよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 161

5W1Hとは:伝える前に抜けを確かめる

報告やメールのあとで「いつ?」「誰が?」と聞き返されることが多いとき。

手順と記入例
NOTE 181

プレゼンのコツ:話す順番と質問の受け方

客先で提案を説明することになり、何から話すか、質問にどう答えるかで不安なとき。

手順と記入例
NOTE 183

新規開拓とは:始める順番と全体の地図

新規開拓を任されたが、何から始めればよいのか、全体の流れが見えていないとき。

手順と記入例
NOTE 195

営業トークのコツ:一回の訪問の話す順番

客先で商品の説明ばかりになる、または途中で言葉が止まってしまうとき。

手順と記入例
NOTE 196

オンライン商談の準備と進め方

初めて画面ごしで商談をすることになり、準備と始め方・終わり方が分からないとき。

手順と記入例
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提案・資料・書類15本

提案書、見積書、議事録、稟議書、顛末書を作るとき。

NOTE 162

報告書の書き方:結論から書く4つの並び

報告書を出すように言われ、何から書けばよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 168

日報の書き方:営業日報の5項目

日報に「頑張りました」としか書けず、何を書けばよいか迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 166

企画書の書き方と一枚の並び

勉強会や展示会の企画を、企画書にして出すよう言われたとき。

手順と記入例
NOTE 04

提案書の一枚目を作る

説明用の資料はあるが、相手に何を決めてもらうか曖昧なとき。

手順と記入例
NOTE 20

一人歩きできる資料を作る

提案資料を顧客が社内へ持ち帰るとき。

経験から学ぶ
NOTE 25

担当者が社内で説明できる提案にする

提案を一件選び、担当者が社内へ持ち帰る一枚の要点を作る。

手順・会話例・実践シート →
NOTE 47

営業資料の作り方:種類と1枚目

営業資料を用意してと言われ、何を作ればよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 09

文章とOfficeで資料を作る

文章・比較表・説明資料のどれを作るか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 58

議事録の書き方と記入例

議事録を任され、何をどの順で書けばよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 95

稟議書の書き方と直し方

値引きや特別な条件で、稟議を上げるよう言われたとき。

手順と記入例
NOTE 85

顛末書の書き方:始末書との違い

納期遅れや誤出荷のあと、顛末書を出すよう言われたとき。

手順と記入例
NOTE 94

始末書の書き方と文例

始末書を出すよう言われ、何をどの順に書くか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 23

相手の仕事を知って、改善を提案する

相手の困り事を聞いて、小さく改善を試したいとき。

経験・聞き取り例・実践シート
NOTE 19

顧客の困り事をメーカーへつなぐ

顧客の困り事を聞き、メーカーや先輩に相談したいとき。

経験から学ぶ
NOTE 26

言った・言わないを減らす引き継ぎ

進行中の一件について、次の担当者が動ける引き継ぎメモを書く。

手順・会話例・実践シート →
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見積・契約とお金の言葉22本

見積書、粗利、相見積もり、与信、納品書、検収、押印など、取引の流れで出てくる言葉。

NOTE 49

見積書の書き方と作る手順

初めて見積書を作ることになり、どの欄に何を書くか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 24

見積書を出す前に、条件をそろえる

これから出す見積を一件選び、未確認の条件と確認先を残す。

手順・会話例・実践シート →
NOTE 126

見積依頼メールの書き方と項目

仕入先やメーカーへ見積を頼むことになり、何を書けばよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 141

相見積もりとは:見積を出す側がやること

「ほかの会社にも見積を頼んでいます」と言われたとき。

手順と記入例
NOTE 139

粗利とは:粗利率の計算式と値引き

先輩に「この見積、粗利はいくら?」と聞かれて、答えられなかったとき。

手順と記入例
NOTE 140

掛け率とは:「6掛け」の計算と確かめ方

「6掛けで」と言われて、いくらのことか自信が持てないとき。

手順と記入例
NOTE 142

与信とは:取引を始める前に知ること

新しい取引先から注文をもらえそうで、「与信は通した?」と聞かれたとき。

手順と記入例
NOTE 153

発注書とは:注文書との違い

取引先から発注書が届き、手配の前に何を確かめるか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 147

注文請書の書き方と印紙の確認

注文書が届き、「請書を出しておいて」と言われたとき。

手順と記入例
NOTE 148

リードタイムとは:納期との違い

「いつ届きますか」と聞かれて、その場で答えられなかったとき。

手順と記入例
NOTE 150

納品書とは:書く項目と他の書類との違い

初めて納品書を作ることになり、何を書けばよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 149

検収とは:納品との違いと確かめること

納品のあと、先輩に「検収は終わった?」と聞かれて分からなかったとき。

手順と記入例
NOTE 152

請求書の書き方と、出す前の見比べ

請求書を初めて作り、書く項目と出す前に確かめる所を知りたいとき。

手順と記入例
NOTE 151

領収書の書き方(手書き)

集金で現金を受け取り、手書きの領収書に何をどう書くか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 167

支払サイトの読み方と確かめ方

取引先から「月末締め翌月末払い」と言われ、意味と伝え方に迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 145

捺印と押印の違いと、頼み方

契約書への印をお願いするメールで、「ご捺印」か「ご押印」かで迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 164

シャチハタと朱肉の印を使い分ける

書類に「シャチハタ不可」とあり、自分の印が使えるか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 146

割印・契印・消印の違い

契約書を2通作ることになり、「割印も忘れずに」と言われて戸惑ったとき。

手順と記入例
NOTE 154

覚書とは:契約書との違いと動き方

取引先から「覚書を交わしましょう」と言われ、何をすればよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 155

秘密保持契約(NDA)と営業の動き

取引先から図面や数字を預かったとき、「NDAを結びましょう」と言われたとき。

手順と記入例
NOTE 182

契約書の甲乙とは:意味と確かめ方

契約書の案が届き、「甲」「乙」のどちらが自分の会社なのか、読み方に自信がないとき。

手順と記入例
NOTE 197

値上げのお知らせの書き方と伝え方

会社が価格を上げることになり、お客様へ何をどの順番で伝えるか分からないとき。

手順と記入例
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メールの書き方21本

件名・書き出し・結びと、場面ごとの文例。

NOTE 63

ビジネスメールの書き方の全体図

仕事で初めてメールを書くことになり、何から書けばよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 108

メールの件名の書き方

件名に何を書けばよいか分からず、「ご連絡」だけで送ってしまうとき。

手順と記入例
NOTE 61

ビジネスメールの書き出しを決める

メールの最初の一行で手が止まり、相手によって書き出しを変えるか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 62

ビジネスメールの締め方を決める

用件は書けたが、最後を「よろしくお願いします」だけで終えてよいか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 71

ビジネスメールの返信の書き方

届いたメールに、何をどの順で返せばよいか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 107

CCとBCCの違いと使い分け

上司をCCに入れる、複数の会社へ同じ案内を送るなど、宛先の欄の使い分けに迷うとき。

手順と記入例
NOTE 65

アポイントメールの書き方と文例

会う約束をメールでお願いしたいが、何を書けばよいか決まらないとき。

手順と記入例
NOTE 93

日程調整メールの書き方と文例

取引先と打ち合わせの日を決めるやり取りで、候補の出し方に迷うとき。

手順と記入例
NOTE 57

はじめましてのビジネスメール

会ったことのない相手に、初めてメールを送ることになったとき。

手順と記入例
NOTE 05

商談後のお礼メールを書く

商談後、何をメールに残せばよいか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 50

お礼メールへの返信の決め方

お礼のメールや返信が届き、返すかどうか、何と書くかで迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 51

お歳暮のお礼メールと確認

取引先からお歳暮が届き、お礼をどう伝えればよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 59

催促メールの書き方と文例

頼んだ返事や資料が期限を過ぎても届かず、どう書くか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 156

お断りメールの書き方と文例

値引きや納期の依頼、誘いを受けられず、どう書けばよいか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 69

お詫びメールの書き方と文例

納期の遅れや書類の誤りで、取引先にお詫びのメールを送るとき。

手順と記入例
NOTE 55

年末の挨拶メールの文例と確認

年末が近づき、取引先へ送る挨拶メールに何を書くか決まらないとき。

手順と記入例
NOTE 56

新年の挨拶メールの文例と判断

仕事始めの日に、取引先へ送る最初のメールが決まらないとき。

手順と記入例
NOTE 78

担当変更の挨拶:メール文例と訪問で伝えること

担当が替わり、取引先へ何を誰からいつ伝えるか決めたいとき。

手順と記入例
NOTE 96

異動の挨拶の文例(社外・社内)

異動が決まり、取引先と社内へどう伝えるか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 102

退職の挨拶メール:取引先への文例

退職が決まり、取引先へいつ・何を伝えるかで迷うとき。

手順と記入例
NOTE 198

請求書を送るメールの書き方

請求書をメールで送ることになり、件名と本文、送る前に見る点が分からないとき。

手順と記入例
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手紙・宛名・封筒9本

送付状、お礼状、封筒の宛名、時候の挨拶を書くとき。

NOTE 74

送付状の書き方と文例

見積書や契約書を郵送する前に、添える一枚を作るとき。

手順と記入例
NOTE 104

お礼状の書き方:手紙とはがき

訪問や契約のあと、取引先へ手紙でお礼を伝えたいとき。

手順と記入例
NOTE 80

封筒の宛名の書き方:表と裏、A4の書類

見積書や契約書を郵送する封筒に、何をどこへ書くか迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 81

返信用封筒の書き方:作り方と直し方

返信用封筒を同封するとき、届いた返信用封筒で返すとき。

手順と記入例
NOTE 79

御中の使い方:様・各位との使い分け

宛名で「御中」と「様」のどちらを付けるか迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 86

各位の使い方:「各位様」「お客様各位」

複数の人あての宛名を「各位」にしてよいか迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 87

拝啓と敬具の使い方:頭語と結語

送付状や礼状で「拝啓」「敬具」の書き方に迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 83

時候の挨拶 一覧:1月〜12月

送付状や案内状の書き出しで、季節の言葉が決まらないとき。

手順と記入例
NOTE 144

ご清祥とは:ご清栄との違い

案内状や礼状のひな形の「ご清祥」の意味が分からないとき。

手順と記入例
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敬語と返事・あいさつ18本

尊敬語と謙譲語の違い、返事やあいさつの言い方で迷うとき。

NOTE 77

尊敬語と謙譲語の違いと、動詞の対応表

「伺う」と「いらっしゃる」のどちらを使うか、とっさに迷うとき。

手順と記入例
NOTE 76

「了解しました」は敬語?言い換えと使い分け

取引先や上司に「了解しました」と返してよいか、迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 98

「承知いたしました」の使い方と違い

依頼への返事で、承知しましたと承知いたしましたのどちらにするか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 109

御社と貴社の違いと使い分け

取引先へのメールや電話で、相手の会社を「御社」と「貴社」のどちらで呼ぶか迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 110

弊社と当社の違いと使い分け

自分の会社を「弊社」と「当社」のどちらで書くか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 125

「お伺いします」は二重敬語?使い分け

「お伺いします」を使ってよいか、「伺います」「参ります」とどう分けるか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 138

「拝見しました」の意味と使い方

資料やメールを受け取り、「拝見しました」のあとに何を書くか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 118

「存じます」の意味と使い方

「思います」と「存じます」のどちらを書くか、何回使ってよいかで迷うとき。

手順と記入例
NOTE 127

「かしこまりました」の使い方

頼まれごとに返事をしたあと、言葉が続かないとき。

手順と記入例
NOTE 119

「とんでもございません」は使ってよい?

褒められたり、お礼やお詫びを言われたりして、返事に迷うとき。

手順と記入例
NOTE 105

「お疲れ様です」の意味と使い分け

上司や取引先に「お疲れ様です」と言ってよいか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 129

「お世話様です」の意味と返事

訪問先で「お世話様です」と言われて、返事に迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 128

「申し訳ございません」の使い方

お詫びの言葉を言ったあと、何を続ければよいか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 84

「お世話になっております」の使い方

初めての相手や社内の人に、「お世話になっております」と書いてよいか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 91

「ご無沙汰しております」の使い方

しばらく連絡していない取引先へ、メールや電話をするとき。

手順と記入例
NOTE 101

「ご連絡ありがとうございます」の使い方

返信の最初の一言と、その次に書く文で迷うとき。

手順と記入例
NOTE 120

「早速のご対応ありがとうございます」の使い方

相手がすぐに動いてくれて、お礼の言葉と続きの一文に迷うとき。

手順と記入例
NOTE 117

「お気遣いありがとうございます」の使い方

体調や都合を気にかけてもらい、何と返せばよいか迷ったとき。

手順と記入例
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お願い・気づかいの言葉24本

「幸いです」「ご査収ください」など、言葉の意味と使いどころ。

NOTE 106

「よろしくお願いいたします」の使い方

メールの結びが毎回同じになり、何卒や申し上げますとの使い分けに迷うとき。

手順と記入例
NOTE 121

「何卒」の意味と使い方

結びに「何卒」を付けるかどうかで迷うとき。

手順と記入例
NOTE 88

「お手数をおかけしますが」の使い方

書類の記入や再送を頼む前置きで迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 92

「恐れ入りますが」の意味と使い方

頼みごとの前に置く言葉を、選べず手が止まるとき。

手順と記入例
NOTE 111

「差し支えなければ」の使い方

予算や決裁の流れなど、答えにくいことを、断れる形で尋ねたいとき。

手順と記入例
NOTE 116

「お手すきの際に」の意味と使い方

急がない依頼を頼みたいが、期限をどう書くかで迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 90

「幸いです」の意味と使い方

「幸いです」と書いたのに返事が来ないとき。

手順と記入例
NOTE 97

「ご教示」の意味とご教授との違い

取引先に手続きや日程を聞くメールで、ご教示とご教授のどちらを書くか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 99

「ご確認のほど」の意味と使い方

見積書や議事録を送るメールの結びに、ご確認のほどと書いてよいか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 82

「ご査収ください」の意味と使い方

見積書や請求書を送るメールで、「ご査収ください」と書いてよいか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 89

「取り急ぎ」の意味と使い方

「取り急ぎご連絡まで」と書いてよいか迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 112

「ご承知おきください」の意味と使い方

休業日や変更の連絡を、どの言葉で結ぶか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 113

「ご容赦ください」の意味と使う場面

返事の遅れや断りを、先に伝えておきたいとき。

手順と記入例
NOTE 114

「ご放念ください」の意味と文例

行き違いや取り下げを、相手に伝えるとき。

手順と記入例
NOTE 100

ご足労の意味と、前と後の使い分け

取引先に来てもらうお願いや、当日の出迎えの一言で迷うとき。

手順と記入例
NOTE 103

「ご自愛ください」の意味と使い方

メールや手紙の結びで、相手の体を気づかう一言を添えたいとき。

手順と記入例
NOTE 115

「僭越ながら」の意味と使い方

会議で意見を言う前や、乾杯を任されて、どう切り出すか迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 130

「ご検討のほど」の使い方と次の連絡

見積や提案を送るメールの結びに「ご検討のほど」と書いたあと、返事が来ずに困るとき。

手順と記入例
NOTE 131

「重ねてお詫び申し上げます」の使い方

お詫びのメールや手紙の最後を、どの言葉で締めればよいか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 132

「ご理解賜りますよう」の意味と使い方

値上げや受付時間の変更など、相手に負担が出る知らせの結びで迷うとき。

手順と記入例
NOTE 143

「ご参考までに」の意味と使い方

資料を添えるメールで、「ご参考までに」と書いてよいか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 122

「ご愛顧」の意味と使い方

移転や値上げ、年末年始の案内文を任されたとき。

手順と記入例
NOTE 124

「ご尽力」と「お力添え」の違いと使い方

お礼やお願いのメールで、「ご尽力」と「お力添え」のどちらを書くか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 123

「ご指導ご鞭撻」の意味と使い方

着任や年始のあいさつの結びで迷うとき。

手順と記入例
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デスク周り・仕事の道具7本

机の上の収納、書類の整理、手帳など、仕事の道具をそろえるとき。

NOTE 157

デスク周りを3つに分けて片づける

外出から戻るたびに机に書類が積まれ、要る物がすぐ出てこないとき。

手順と記入例
NOTE 158

書類を、動いている件から分ける

問い合わせが来たのに、見積書の控えや前回のメモがすぐ出てこないとき。

手順と記入例
NOTE 159

ビジネス手帳を、形と大きさで選ぶ

訪問の約束が増え、予定をどこに書くか、どの手帳にするか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 165

ノートパソコンスタンドを選ぶ

机や外出先でパソコンを使う時間が長く、スタンドを買うか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 184

電卓の選び方:6つの点で比べる

見積もりや掛け率の計算に使う電卓を、どれにするか決められないとき。

手順と記入例
NOTE 185

名刺ファイルの選び方と分け方

もらった名刺がたまり、必要なときに探せなくなってきたとき。

手順と記入例
NOTE 192

机のガジェットを困りごとから選ぶ

机での作業やオンライン商談がやりにくく、どの機器を足せばよいか迷うとき。

手順と記入例
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身だしなみ・持ち物10本

服装、スーツ、髪型、かばん、靴、名刺入れを選ぶとき。

NOTE 14

明日の服装を決める

訪問前夜、服装が決まらないとき。

手順と記入例
NOTE 30

スーツを買う条件を決める

スーツを買う前に、色・サイズ・素材・予算の条件を決めたいとき。

手順と記入例
NOTE 48

営業の服装(女性):一組の決め方

パンツかスカートか、靴はどれにするかが決まらないとき。

手順と記入例
NOTE 42

営業の髪型:決まりと朝の整え方

髪を切る前に、どんな髪型にすればよいか迷ったとき。

手順と記入例
NOTE 28

朝5分で身だしなみを整える

訪問や商談の前に、服以外の身だしなみが気になるとき。

手順と記入例
NOTE 31

かばんを買う条件を決める

かばんを買う、または買い替えるか迷っているとき。

手順と記入例
NOTE 163

ビジネスリュックを、比べて選ぶ

リュックにしたいが、仕事で使ってよいか・どれを選ぶか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 32

靴を選び、手入れを続ける

靴を買う、または今の靴のままでよいか迷っているとき。

手順と記入例
NOTE 16

仕事に合う時計を選ぶ

時計が仕事の邪魔になる、または買い替えを迷うとき。

手順と記入例
NOTE 15

名刺入れを選ぶ

名刺入れを買うか、今のものを使うか迷うとき。

手順と記入例
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接待・付き合い4本

ゴルフ、贈り物、飲みの席に誘われたとき。

NOTE 27

接待ゴルフ・コンペに初めて呼ばれたら

取引先や社内のコンペに、初めて誘われたとき。

手順と記入例
NOTE 29

手土産・接待の準備をする

初めて手土産を持っていくとき、会食の段取りを任されたとき。

手順と記入例
NOTE 18

カラオケに誘われたら

カラオケに誘われ、参加や歌う曲で迷うとき。

手順と記入例
NOTE 17

飲み会の取り分けに迷ったら

共有の焼き鳥を取り分けるか迷う場面。

手順と記入例
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転職・キャリア18本

営業の転職の進め方、職務経歴書と面接、転職エージェントの使い方、退職の伝え方を知りたいとき。

NOTE 171

営業の転職の進め方:辞める前に確かめる

仕事や会社を変えたいと思い始めたが、何から手を付ければよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 169

転職エージェントとは:仕組みと面談の準備

転職エージェントが何をしてくれるのか、登録すると何が起きるのかが分からないとき。

手順と記入例
NOTE 170

リクルートエージェントの使い方と登録の流れ

登録しようか迷っていて、申し込むと何が起きるのかを先に確かめたいとき。

手順と記入例
NOTE 174

リクルートエージェントの退会方法

転職活動を終えて、リクルートエージェントの利用をやめたいとき。

手順と記入例
NOTE 176

職務経歴書の書き方(営業向け)

転職の応募で、営業の仕事と実績をどう書けば伝わるか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 177

自己PRの書き方と例文(営業)

営業の経験の何を、自己PRとしてどう言えばよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 172

転職理由の伝え方と言い換え例

面接や面談で転職理由を聞かれ、不満をそのまま言ってよいのか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 178

面接の逆質問、営業で確かめる7つ

営業の面接で「何か質問はありますか」と聞かれ、何を聞けばよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 179

面接のお礼メール、送る?書き方は?

面接のあと、お礼のメールを送るかどうか、何を書くかで迷っているとき。

手順と記入例
NOTE 180

内定承諾メールと、保留・辞退の伝え方

内定の連絡を受け、承諾の返事や、待ってほしい・辞退したいの伝え方に迷うとき。

手順と記入例
NOTE 173

退職の伝え方:上司への切り出し方

退職すると決めたが、だれに・いつ・何と言えばよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 175

退職届の書き方と文例・出し方

退職を伝えたあと、書面に何をどう書いて出せばよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 186

営業の志望動機の組み立て方

営業職に応募する書類で、志望動機の欄に何を書けばよいか分からないとき。

手順と記入例
NOTE 187

営業職とは:求人票の見方

求人の「営業職」が、実際にどんな仕事なのかを応募の前に確かめたいとき。

手順と記入例
NOTE 188

営業を辞めたいと思ったら

営業を辞めたいが、何がつらいのかを自分でもうまく言えないとき。

手順と記入例
NOTE 189

履歴書の書き方:欄ごとの手順

営業の仕事に応募するため、履歴書を久しぶりに書くとき。

手順と記入例
NOTE 190

面接の自己紹介を1分ほどで話す

面接の最初の「自己紹介をお願いします」で、何をどこまで話すか迷うとき。

手順と記入例
NOTE 191

転職した初日の挨拶を準備する

転職先への入社日が近づき、初日に何をどう言えばよいか決まっていないとき。

手順と記入例
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振り返りと働き方8本

失敗したあと、続けるか迷うとき、自分の仕事を見直すとき。

NOTE 160

PDCAとは:一週間の仕事を見直す型

毎週忙しく動いているのに、何を変えればよいかを自分で言えないとき。

手順と記入例
NOTE 08

失敗を報告し、立て直す

誤りや遅れが判明し、まだ原因がすべて分かっていないとき。

手順と記入例
NOTE 22

「腐るなよ」の先にあったもの

負担の大きい仕事の後、自分に残ったものを整理したいとき。

経験から学ぶ
NOTE 11

営業を続けるか考える

営業自体が嫌なのか、職場や働き方がつらいのか整理できないとき。

手順と記入例
NOTE 10

数字が少ない実績を整理する

実績の文章が「頑張った」「関係構築した」だけになるとき。

手順と記入例
NOTE 21

「頑張りました」から報告を変える

研修報告が「頑張りました」だけになりそうなとき。

経験から学ぶ
NOTE 13

商談の進め方を振り返る

商談が予定どおりに進まず、整理する視点が欲しいとき。

手順と記入例
NOTE 12

先輩と成長の目標をそろえる

新人として、先輩に何を見てもらえばよいか分からないとき。

手順と記入例
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自分の一件で試す

読み終えたら、一件だけ書いてみる。

各記事のシートに入力して、テキスト保存・印刷ができます。
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実践シートを選ぶ 全198本
案内役ウッシ

このノートに込めたこと

「頑張りました」の先を、一緒に。

仕事を見える化すること。相手の立場で聞くこと。自分がいなくても伝わる資料を作ること。運営者が語った営業の経験を、初心者が試せる手順にまとめています。

経験のもとになった話を読む →記事の作り方と編集方針 →

はじめての方の疑問

使う前に、ここだけ確認。

営業が初めてです。何から読めばいい?

「初めての訪問を準備する」から始めましょう。目的・最初の質問・最後に相談することを、一つずつ書けます。最初の記事へ →

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実際の経験と、説明用の会話・試算を区別して掲載しています。例は自分の案件に置き換えて使ってください。